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猫後天性免疫不全症候群  投稿者:ゆぅ 投稿日:2010/08/23(Mon) 22:09 ID:uHUgY/8M No.4546 HomePage
taby.gif
はじめまして^^
FIVについての記事を読みお邪魔させていただきました^^!

家には今鼈甲猫の♀りんと雉虎猫の♂コテツ
それから犬♂雀が一匹一羽います^^

りんは今キャリアーで母子感染だそうです・・・。
元は野良ちゃんでした

初期症状は軽いものだったのですが
薬に体が慣れてしまったのか免疫力の低下なのか
膿の混じったよだれがだらだらと垂れ下がり口は赤くただれていて・・・

見てられませんでした

でもこの記事を読んでものすごく元気と言うか安心が^^

とても気持ちが安らぎ頼りになりました
ありがとうございました
またお邪魔しますねw
0ポイント


無題  しろこ - 2010/09/01(Wed) 01:17 ID:MwJppj7E No.4548 HomePage
sirokuro.gif ゆぅさん、初めまして。
お返事が遅くなってすいません。

りんちゃんはFIVキャリアなのですね。
FIVキャリア=猫エイズ というのは間違いなのですが、
膿み混じりのよだれがだらだらと出るほど口内炎が悪化しているという事なので、ちょっと心配ですね・・・。
薬に体が慣れてしまったというのは、ステロイドを使用していて効かなくなってきたという事でしょうか。
ステロイドは口内炎を治療するものではありませんので、連続投与しているとどんどん効かなくなり、また逆に免疫力を低下させるので口内炎を悪化させてしまいます。
「猫 ステロイド 連続投与」などで検索してみて下さい。

サプリメントなどで免疫力強化をはかってあげると良いと思うのですが、
ブログを拝見した所、ゆぅさんは未成年でいらっしゃるようなので、
自分のお金ではなかなかそういったものを購入したりする事は難しいかと思うのですが・・・。
ご家族に「免疫力を強化するサプリとかがあるらしいよ」と相談されてみてはどうでしょうか?

りんちゃんの口内炎が良くなりますように・・・。
1014 point

こんにちは。私たちはキャットケアーだと申...  投稿者:Catcare 投稿日:2010/06/21(Mon) 10:41 ID:0qIZ.zu6 No.4545 HomePage
chatora02.gif こんにちは。私たちは韓国の猫のケアー専門サイトのキャットケアー(www.catcare.co.kr)であって私はこのサイトの情報責任者のシンウンソ(Shin, Eun Seo)だと申します。

私たちは韓国唯一の猫ケアー専門サイトを作らせていただいております。
そして高いクオリティーと多様性で差別化を置きたいのですが国内の資料では限界があります。でもこのサイトのテキストとイメージがすごくいいと思いますが人勝手に使うにはすごく失礼な行動だとおもいます。もし、よろしければテキストとイメージの使うことを、許可していただけませんでしょうか?日本語そのまま載せるわけではなくて翻訳をちゃんとしてからのせます。そして掲示物に必ず出処(宛先)を示すことをお約束します。

問い合わせがありましたら eunseos@gmail.com でメールを送ってください。
読んでいただいて誠にありがとうございました。
0ポイント


お返事が遅くなり申し訳ありません  しろこ - 2010/09/01(Wed) 00:35 ID:MwJppj7E No.4547 HomePage
sirokuro.gif 初めまして。お返事が大変遅くなってしまって申し訳ありません。
私は韓国語が全く分からないので、サイトを拝見しても内容がほとんど分からないのですが・・・
このサイトからのコピーである事を明記してもらえば、問題ないのではないかと思います。
よろしくお願い致します。
1013 point

はじめまして  投稿者:こむぎのママ 投稿日:2010/05/04(Tue) 10:23 ID:8s4DFDUQ No.4538
chatora.gif FIVの事を探していてお邪魔しました。野良チャンの子猫2匹を引き取りましたが、1匹がキャリアーであることが分かり、とても悩みましたが、いつも一緒の2匹を離すこともできず、最後まで暮らすことにしました。もう1歳を過ぎましたが、幸い感染せず、とても元気でやんちゃ盛りです。しばらくは末期の事を考えて涙が出たりしましたが、記事を読ませていただいて元気がでました。幸せに暮らせるよう、親バカ全開でがんばります!また寄らせてもらいます。
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無題  うき - 2010/05/07(Fri) 04:04 ID:H9YF2WWo No.4539
kuro.gif こむぎのママさん、初めまして。
只今、管理人のしろこさんは仕事の追い込み中だと思うので、
少しお返事が遅れるのではないかと思われまーす。。。ので、
先に書き込みさせてもらいますよー<しろこさん^^

うちには今、キャリアっ子はいませんが、先代の子はFIVキャリアでした。
でもそれが原因で亡くなったわけではありませーん^^
生前は妹のとこの猫をよくうちに預かっていたのですが、感染はなかったです。
勿論、噛み合いするほどの激しいケンカなどがあれば、絶対にうつらないとは限りませんので、
そういうとこは注意したほうが良いとは思いますが、でも早々簡単にうつらないと思います。

またFIVは発症してからも緩やかに進行していきますし、
何の病気でもリスクはあるし、FIV以上に恐い病気もあるような気がします。
エイズと聞くと、人間のそれと同じ印象を持たれてショックを受けるかもですが、
猫エイズは人間のとはちょっと違うので、余り落ち込まないでくださいね。
ただ免疫不全ではあるので、他の子以上に免疫力アップはやっぱり大事かなあと思います。
何かダラダラ書いちゃいました。すんません〜ん。後はしろこさんに・・・。
705 point


無題  しろこ - 2010/05/07(Fri) 12:40 ID:MULeEksQ No.4542
sirokuro.gif こむぎのママさん、はじめまして!
里子に迎えた猫さんがキャリアっ子だったんですね〜。私も、初めてうちの子(ミー)がキャリアだと分かった時には落ち込みましたし、いつか発症してしまうんだ!とばかり考えてつらかったです。
でも、うきさんも書いて下さってますが、他にも猫の病気なんてたくさんありますし、どんな子でもだいたいどこか弱いところは持っているものです。FIVキャリアといっても直接FIVが原因で亡くなる事って稀なんだそうです。
ミーはもっと若い頃には何かと体も弱かったのですが、今では心身ともにとても安定しています。
FIVキャリアというのは食生活に少し気をつけてあげたり、できるだけストレスのないように毎日健やかに過ごさせてあげる事でカバーできる程度のハンデなんだな、というのが現在の考えです。
(といいつつ我が家は保護猫の出入りも多く、そんなに穏やかな良い環境というわけではないので、ミーには申し訳ないのですが・・・(^^;)

楽しく幸せに暮らすのが一番です!ご長寿めざしてがんばりましょうね〜♪
1012 point


ありがとうございます  こむぎのママ - 2010/05/10(Mon) 18:32 ID:/WNtRoQg No.4543
chatora.gif しろこサン、うきサンR
過去ログも見て勉強させていただいてます。家にパソコンがないので時々になっちゃいますが、また色々教えてください。なんだか心が軽くなりました。必要以上に怖がらないで、仲良くのびのび過ごそうと思います。
2 point

しろ  投稿者:えみ 投稿日:2010/04/16(Fri) 13:03 ID:/0OfPDKM No.4537
siro.gif

しろこさんお返事ありがとうございます。
しろのその後ですが散歩に試みるも歩かず断念。玄関先に繋いでいると大人しくして、機嫌がいいです。雨の日など繋げない日は機嫌が悪くほかの猫に八つ当たりしています。
キャリアでも長生きできるかもしれないですね。気が楽になりました。中3の息子が弟の様に一緒に寝て可愛がっているのでなんとか長生きしてほしいです。
ありがとうございまし。ブログまた覗かせていただきます。

3 point


無題  うき - 2010/05/07(Fri) 04:13 ID:H9YF2WWo No.4540
kuro.gif えみさん、初めまして。
えと今、しろこさんはお仕事&保護猫ベガちゃんの事で忙しいので、
書き込みに気がついてないかもで、返信が遅れてると思いますー。
落ち着いたら、またお返事されると思いますので待ってあげてくださいね。

しろさん、息子さんの弟さんになったんですね。
そんなに可愛がってもらえて、きっと嬉しいですよねー^^
うちにいる子で数年、野良してたのがいますが、
家猫になって早や五年。今は窓から外を眺めるだけで満足してるようです。
706 point


無題  しろこ - 2010/05/07(Fri) 12:19 ID:MULeEksQ No.4541
sirokuro.gif えみさん、こんにちは!
またまたお返事が遅くなってすいません<(_ _)><(_ _)>

しろちゃんのストレス発散、良い方法が見つかって良かったですね〜。
弟のように可愛がってくれるお兄ちゃんがいて、お外の気分も味わえて、今しろちゃんはとても幸せなんじゃないでしょうか?(^ ^)
毎日楽しく、愛されて暮らすのがFIVキャリアの子にとっては何よりの薬になると思います。
うちのミーはつい先日7歳になりました〜。もちろんとっても元気ですよ♪
まだまだまだ、めざせ20歳超えで長生きしてもらいま〜す。
しろちゃんも長生きして、楽しい猫生を送ってくださいね!
1011 point

FIVキャリア  投稿者:えみ 投稿日:2010/03/04(Thu) 15:08 ID:Zs9UC/kA No.4532
siro.gif

こんにちは白猫3歳半FIVキャリアの猫さんが新しく家族になりました。先住猫3匹はノンキャリアです。
人の目が行き届く時は4匹一緒にしています。けんかはしません。キャリア猫のしろですが前の飼い主の所では出入り自由でした。猫同士の折り合いが悪く2カ月位家出し我が家に住み着き家族になりました。今は家猫にしていますが、ドアの前で出たいと鳴きます。予防接種を受けると体調が悪くなりそうで怖いのでさせていません。
受けた方がいいのか、鳴いても家に閉じ込めててもいいのか、しろの幸せは?とか他の3匹に外に行くことで病気持って帰ってきたら、事故など色々考えてしまいます。
どうしたらいいのか?アドバイスお願いします。

0ポイント


無題  ぷん - 2010/03/12(Fri) 11:22 ID:fUlvkbcc No.4533
chatora02.gif えみさん、はじめまして。しろちゃん、とっても可愛い猫ちゃんですね^^

実は、ここに書き込むのは初めてなのですが、管理人さんは恐らくお忙しくてまだご覧になっていないと思いますので、差し出がましいようですが、私の体験からお答えさせていただきます。

私も2匹の猫と暮らしていますが、1匹がFIVキャリアです。
家族になってもうすぐ6年になりますが、うちの猫も、元々外猫だったので外に出たがりました。
どんなに出たがっても絶対に応じず出さなければ、しばらくすると猫はその状態に慣れて出たがらなくなると、よく言われます。
私も実際そのようにアドバイスを受けました。
でも、うちの猫は2年近く家の中だけの生活を続けましたが慣れてくれませんでした。
レメディやフェリウェイ、キャットニップなども試しましたがダメでした。
外に行けないストレスでゴハンを食べなくなり、お水も飲まなくなり、オシッコも出なくなり、どんどん痩せていきました。
心配でどうしたらいいのか悩み続けましたが、ストレスを感じながらも家の中だけで感染の危険がないよう安全に暮らすのと、多少のリスクはあっても、猫らしく楽しく暮らすのとを天秤にかけた結果、私が出した答えは「外に出す」でした。

キャリアの猫にとって、1番の敵はストレスです。
完全に家の中だけで暮らすことが、これ以上の感染を防ぐための最善の選択だとしても、ストレスで体調を崩してしまったのでは本末転倒だと思うのです。
ただ、以前のように自由に外出させるわけにはいきません。
うちの猫が他の病気に感染する恐れもありますが、外の猫さんたちにFIVを感染させてしまう危険性もあるからです。
外猫すべてがFIVキャリアなわけではないので、万一感染させてしまった場合、他のウイルスに感染しやすい状況の外猫さんたちは発症の確率が高まってしまいます。
そこで私はハーネスとリードでの散歩を始めました。
自由に出歩いていた頃と比べると当然不自由で可哀相なことですが、他の猫と接触させるわけにはいきません。
幸い、うちの猫はリードでの散歩に慣れてくれました。

他の猫との接触を避けたとしても、外を歩く以上、他の病気に感染するリスクは免れません。
私は、それを覚悟の上で、この選択をしました。
おかげで、みるみるうちに元気になり、食欲も出て、体重も増えました。
この判断は賛否両論あるでしょうし、私自身かなり迷いましたが、結果として選択は正しかったと感じています。

と、ここまで書いておいてなんですが、実はうちの猫は昨年の夏から、外に出るとアレルギーによる皮膚病を起こすようになってしまったため、現在は散歩を休止中です。
外に出なくなって7ヶ月になりますが、今も出たがり、ストレスによる過剰な毛づくろいでお腹も足もハゲハゲです。
でも、今回ばかりは眠れないほどの痒みで、治ってもまた外に出るたびにぶり返し、その都度ステロイドの治療を要することもあって体に負担になること、そして外に出られないストレスよりも痒みによるストレスの方が大きいと考え、止むを得ず休止することにしました。

こういったこともあり、絶対に散歩をお勧めするわけではありませんが、一緒に散歩に行くという選択肢もあるということをお伝えしたかったので、書かせていただきました。
ただ、ハーネスやリードを絶対に受け付けない猫ちゃんもいるので、そこは根気がいるかもしれませんが・・・
とりあえず、家の中だけでしばらく様子を見て、ストレスを強く感じているようなら、散歩を考えてみられてはいかがでしょうか?

他の猫ちゃんたちへの感染については、喧嘩はしないとのことなので、問題はないと思います。
我が家には以前3匹の猫がいて、それぞれFIV、FeLV、FIPのキャリアでしたが、同じお皿のゴハンを食べ、同じ器の水を飲み、同じトイレを使い、毛づくろいや、結構激しい取っ組み合いまでしてましたが、FIVが他の2匹に感染することはありませんでした。
残念ながら、皆その他の複合的な原因で亡くなってしまいましたが、FIVの感染率の低さは身をもって知りました。
えみさんが判断することですので、強制するつもりはありませんが、他の猫ちゃんたちとの折り合いが悪くないのであれば、慣れてきたら常に一緒に過ごしても問題ないと私は思います。

ワクチンについてですが、散歩に行く場合は、現在のしろちゃんの健康状態が良好なのであれば、接種した方が安心かと思います。
ただ、ワクチンの危険性もありますので、よくお調べになってからお決めになることをお勧めします。
うちの猫の場合は2匹とも、フェロセルCVRを接種しています。
キャリアの子に生ワクチンは危険という声も聞きますが、動物病院で主流の不活化タイプはアジュバントが怖いので、フェロセルを選びました。
フェロセルを扱っているところは少ないので、メーカーに問い合わせて病院を見つけましたが、生ワクチンを懸念する方もいるかと思いますので、これは判断が分かれるかもしれませんね。
ワクチン自体を接種するかどうかも意見は分かれるところだと思いますが、外に出る場合は確実に伝染病感染の確率は高くなりますので、ワクチンを接種せずに散歩するのはちょっと不安を感じます。

長々と書いてしまいましたが、しろちゃんと他の猫ちゃんたち、そしてえみさんが楽しく和やかに過ごせることを心から願っています。

しろこさん、新参者が出しゃばってしまいすみませんでしたm(__)m
0ポイント


ぶんさんありがとう  えみ - 2010/03/12(Fri) 18:30 ID:jtKzWw8w No.4534
siro.gif ぶんさんありがとうございます。本当に参考になりました。
回虫駆除で病院に行った時にエイズ以外の注射を打ちました。種類がある事を知らずに打ってしまいましたが幸い何事もなくしろは元気です。4匹穏やかに暮らしています。
食欲も旺盛ですがまだ出たがります。ドアに口を付けてワオワオ鳴く姿を見ると心が痛みます。リードを付けての散歩を考えてみます。
エイズ発症するまでの平均5,6年だと本で読みました、
幸せに平均寿命を越せるようにしたいです。また何かありました宜しくお願いします。心強いです。
2 point


無題  ぷん - 2010/03/14(Sun) 01:37 ID:jceJgbbA No.4535
chatora02.gif えみさん、こんばんは。
少しはお役に立てたようで嬉しいです。
ただ、長文書いたわりに言葉足らずだったので補足させてください。

しろちゃんが外に出ない生活になってどのくらいなのか分かりませんが、1,2ヶ月程度なら外で暮らしていた成猫であれば、ほとんどの場合まだまだ出たがる時期ですので、食欲もあり、しっかりと排泄し、おもちゃなどで遊ぶ元気があれば問題ないと思いますよ。
半年以上経って今のような状態だったとしても、ストレスで体調を崩すようなことさえなければ大丈夫だと思います。
出たがって鳴く姿は見ている方もとても辛いですが、穏やかに過ごしているとのことですし、遊び相手もいますので、家の中だけの生活にも、いずれ慣れてくれるのではないでしょうか。

ただ、もし散歩をすることになった場合は、首輪+リードではなく、ハーネス+リードを選ばれることをお勧めします。
猫の場合、犬の散歩と違って決まったコースを歩いてくれることは難しいです。
高い所に上ろうとしますし、狭い所にも入りたがります。
木があれば登ってしまいますし、同行している人間はけっこう大変です。
猫の性格にもよると思いますが、うちの猫の場合、外猫を見つけると追いかけようと走り出しますので、首輪では抜けてしまう恐れがあります。
そして何より首輪の場合、引っ張った時、首にかなりの負担が掛かるので危険です。
家の中だけでの生活に慣れてくれるのが1番ですが、もし散歩をすることになった時は参考にしていただけたらと思います。

最後に、発症するまでの年月が5,6年ということについてですが、感染してから10年以上元気に暮らしている猫ちゃんはたくさんいるようですし、15歳以上の長寿さんも珍しくはないそうですよ。
うちは、もうすぐ6年になりますが、まだまだ元気に過ごしてくれると信じています。

えみさんのおかげで、改めてFIVのことや猫の幸せについて考えることができました。
こちらこそ、ありがとうございました。
2 point


お返事が遅くなってすいません!!  しろこ - 2010/04/02(Fri) 05:00 ID:FGR8aI4E No.4536
sirokuro.gif えみさん、ぷんさん。
初めまして。管理人のしろこです。
すすすすすいません!!!せっかく書き込んで頂いたのに、1ヶ月も気がつかず・・・ぷんさんにはお返事も書いて頂いて・・・あ〜〜本当にごめんなさいm(__)m
こちらの掲示板は最近は滅多に使われていないので、チェックしていませんでした・・・m(__)m

すでにぷんさんがアドバイスを書いて下さっていますし、私は大した事が言えないのですが・・・
今まで出入り自由だった子を完全室内飼いにするには、苦労する時にはかなりの苦労があるそうですね。
うちは保護猫の出入りは結構あるのですが、子猫ばかりだったので、家にいれた後外に出たがる子がいなかったのです。
FIVキャリアであるならできるだけストレスを減らしたいと思いますし、難しい所ですよね。

色々な意見があると思いますが、その子にとって一番良い状態を保てるように、できるだけの事をしてやるしかないのかなぁという気がします。
ハーネスを付けての散歩というぷんさんの対処法もその一つだと思います。
ただやはり脱走や感染症などリスクも高いですし、相応の覚悟がいるものだろうと思いますので、ぷんさんのようにリスクとメリットをよくお考えの上で決断されると良いのでは、と思います。

同居猫への感染についてもぶんさんが書いて下さっていますが、私は基本的に「うちの子」に関しては感染の心配は全然していません。
里子に出す予定の保護猫については、念には念を入れて、うちの子と食器の共有などはさせないようにしています。
動物病院でFIVワクチンの相談をしてみたのですが、「いらないんじゃないですか?まーうつりませんしね〜。」という感じでしたね〜。
ここらへんの考え方も数年前とは随分変わったなぁと思います。
6年ほど前までは一般的には「必ず隔離!」という風潮でしたし。

発症するまで5,6年というのは古い情報じゃないかと思います。
キャリアでも、FIVが原因で亡くなった子ってあんまり聞きません。
うちの子も今年7歳になりますが、心身ともに元気でとても安定しています。
もちろん、ご長寿猫めざしてますよ(^^)

しろちゃん、私の好きなタイプのお顔なんですよ〜。
お家の中での生活に満足して、ゆったり生活してくれるようになれたらいいですよね。
応援しています♪


ぶんさん、フォローありがとうございましたm(__)m
掲示板だけでなくサイトもブログも放置状態になっていましたが、そろそろまたちゃんと手を入れますので、良かったらまたいらして下さいね〜。
1010 point


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